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価格について

  • hachikumashimonose
  • 2023年10月9日
  • 読了時間: 2分

最近朝晩が冷えるようになって来ましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。インフルエンザが猛威を振るっております、体調管理にはお気をつけください。


ニュースを見ておりますと円高が底を知らないような気配です。

1ドル120円でガソリン代が125円になった時は大騒ぎしておりましたが、現在は1ドル150円ガソリン代は170円前後です。週末は若干ガソリン代が下がりますが、平日日になると170円を超えています。

コンビニの商品は軒並み上昇しております。それはコンビニだけではありません。安売りスーパーでも…。


物価が上がるという事は、経費も上がるという事です。


作業料金から経費を引いた金額が利益となります。車に乗ってお客様のお宅へお伺いするわけですから車検代、税金、自賠責保険、任意保険、車両修繕費がガソリン代の他にかかります。

蜂の防護服もネットで販売されているので価格はおわかりかと思いますが、消耗するので定期的に購入しないといけません。薬剤費に粘着シートなど多くの経費がかかります。

場所によっては命の危険に晒される場合もあります。

怪我をしたり蜂に刺されたりすると治療費などもかかります。

蜂の巣駆除業者を探すときに電話帳やネットの検索を利用すると憶うのですが、電話帳もネットの掲載も莫大な宣伝広告料がかかります。ハローページだと90,000〜150,000円/年かかります。ネットの検索上位に表示するには50,000〜150,000円/月かかります。


蜂の巣駆除の請求額が高額になるのは危険と経費がかかるのが理由です。


ハチクマは広告費を出来るだけ抑え、安全かつ迅速な作業で効率良く駆除作業を行う事で料金を低く抑えております。


薬剤を撒くだけ。

蜂の巣を落とすだけ。

掃除機で吸い取って別の場所に逃がす。


そんな業者ではございません!!



巣は跡形もなく撤去し、再発防止の措置は勿論、戻りバチ対策も行います。

巣を撤去した場合、1ヶ月保証として同じ場所に営巣した場合は無償で駆除させていただいております。

巣の撤去が不可能な場合は薬剤を多めに噴霧してから出入り口を封鎖して戻りバチを捕獲する対策を施し、繭から新たに羽化しはじめたら再度駆除作業を行います。


毎年営巣されるのかた、是非ハチクマに御依頼下さい。


宜しくお願い申し上げます。

 
 
 

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